Pantomimist / パントマイミスト 紹介
1- 清水きよし / 2- 吉見ヒロシ / 3- ヤマダトウシ


Shimizu Kiyoshi
清水きよし Shimizu Kiyoshi
 
日本マイム界の第一人者。その独自のマイム世界によって『空間の詩人』と称される。
氏のパントマイムは西洋的な特色の強いパントマイムに、日本的な特色を融合させようとするものである。
国内外の舞台で活躍。パントマイムの講師もつとめる。

1978年、「マイム・シアターぴえろ館」を設立。以来、多くの後進の育成に従事。
1999年、面師ふじもり ふじお氏と共に仮面劇団「ゆふぎ亭」を結成。
朝日カルチャー・センター、東京アナウンス学院、青二塾、よみうり文化センター川越等で講師をつとめている。

清水きよし氏の紹介page:詳細プロフィール、作品紹介、公演情報、舞台写真Gallery、絵本「凧あげ」紹介、公演チラシなど。 写真またはリンクをクリック!





Yoshimi HIroshi
吉見ヒロシ Yoshimi Hiroshi
 
新進気鋭のパントマイミスト。

1992年より99年まで“府中マイムシアターぴえろ館”に在籍、パントマイムを清水きよし氏に師事。
94年よりソロパントマイム公演を毎年行い、多くの作品を発表している。また、アジア、ヨーロッパ各地のフェスティバルに招待参加し好評を得る他、様々なイベントやステージ、CM等で活躍中。
1997年にマイムユニット『が〜まるちょば』をケッチ!氏と結成。国内外で好評を博している。
東京アナウンス学院講師。

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Yamada Toushi
ヤマダトウシ Yamada Toushi
 


マイムの王道を行くArtist。

1983年から演劇、1988年からパントマイムを始める。パントマイムを清水きよし氏に師事。以降、ソロマイム作品を数多く創作、全国各地にて公演を行う。 海外でも自作を発表し 、タイでは「桜の樹」で年間のベストアーティストに選ばれるなど、高い評価を得ている。 高い技術と表現力、芸術性には定評がある。
各地のマイムフェスティバルに参加、「大道芸ワールドカップ in静岡」に毎年出場、 CM多数出演。
パントマイム劇団『ふく』団長。ワークショップやマイム教室の講師をつとめる。東京アナウンス学院講師。

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公 演 情 報
 
清水きよし 詳細情報 Pageへ▼
2004年5月20日 『KAMEN
  場所:武蔵野芸能劇場(東京都三鷹)
2005年6月1・4・5・10・14日 清水きよし プロデュース
スラボニ・ボナジー カタックダンス公演 vol.6

吉見ヒロシ 詳細情報 Pageへ▼
2004年11月5日(金)〜7日(日)
  『ザ・ベスト・オブ・サイレントコメディー』 が〜まるちょば(Hiropon・ケッチ!)
 
場所: THEATER/TOPS


●ヤマダトウシ 詳細情報 Pageへ▼
2002年7月28日(日)
  『山田とうし&松崎順司 /音楽芸能ショーケース2002&ワークショップ

 場所:国立オリンピック記念青少年総合センターカルチャー棟

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